GNOME:nautilusのアクセス権設定
gconf-editorで次のキーをオンにすると、普通のUNIX形式の設定ができるようになる。
/apps/nautilus/preferences/show_advanced_permissions
11 months agogconf-editorで次のキーをオンにすると、普通のUNIX形式の設定ができるようになる。
/apps/nautilus/preferences/show_advanced_permissions
11 months agomy $data = join('', <STDIN>);
これよりも
my $data = do { local $/; <STDIN> };
こっちのほうがよい。
PBP的にはPerl6::Slurpを使うのがよい。
http://search.cpan.org/~dconway/Perl6-Slurp-0.03/Slurp.pm
1 year agoヘッダの簡易表示とフル表示をhキーでトグルするアドオン。
タスクトレイに突っ込めるようにするアドオン。Firefoxでもいける。
シグネチャ(署名)をたくさん用意しておいてメール作成時に選べるアドオン。
メールのソース(RFC822なテキスト) を任意のエディタで表示できるアドオン。
1 year agoINT(8)とかいう宣言は表示幅の宣言。
8桁より小さい場合に左側を埋めるためにある。デフォルトはスペース。ZEROFILLで00000003とかになる。
8バイトとか8桁までという意味ではない。
INT(8)でもデータ長は4バイト。8バイトではない。
桁埋めがホスト言語でどう処理されるのかは実装依存だと思うが、もしかして文字列?
——
SMALLINTとかBIGINTとかはデータ長を表す。
「Unix においてテキストファイルとは行の集合であり、行とは改行文字で終わるものと定義される」
……とかなんとかいうことはさておき、vimではファイルの最終行に勝手に改行がつく。
テストデータを作ってるときやPHPのコードを書いてるときには、末尾に改行を入れてほしくないことがある。そんな時は次のようにすれば末尾に改行がつかなくなる。
setlocal binary noendofline
末尾に改行の付いてないファイルを読み込むと、この設定も自動的に復元されるようだ。
■注意■
ただしbinaryにするとfileformatとfileencodingが無効になり、テキスト系の設定も変更されるというという諸刃の剣。うおー、PHPの編集ができねー。
1 year agoSELECT foo.value FROM foo AS bar
とかやると「fooなんてねーよ」と怒られる。
逆にSELECTするカラムなんかは元の名前じゃないと怒られる。
SELECT value AS val FROM foo
WHERE val IS NOT NULL
「valなんてねーよ」
1 year agoset list
set listchars=tab:>.,trail:_,nbsp:%,extends:>,precedes:highlight SpecialKey term=underline ctermfg=darkgray guifg=darkgray
listcharsの意味
http://vimwiki.net/?’listchars’
1 year agogvim -p —remote-tab-silent
Windowsはこれでいけた。
既存ウィンドウがなくても別に文句言われないので、ショートカットとか関連付けは↑で登録しておけばよい。
1 year ago